googleが無課金プレイヤーに向けて広告を増やす措置をとった

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スマホアプリゲーム、今ではすごい数が出ていますよね。
無料で遊ぶことができて時間も潰せて、少しハマったりしたらちょっと課金しちゃったりして。
かくいう僕も結構ハマってしまうタイプだったりします。元々ドラゴンネストというPCゲームにハマって150万ぐらいつっこんで、飽きたという理由で突然やめたと思ったらパズドラにハマって100万ぐらいつっこんでやめて、艦これにハマってグラブルにはまって落ち着いてるみたいな。。。。 なんだかんだお金をつっこむことに慣れきってる僕とは違い「一生無課金プレイヤー!」の方や「学生だからそんなのにお金を払えない」という方もいるでしょう。
そんな方たちにとっては、あまり良くない話題かもしれないのが今回のお題。

何がどう変わるの?

簡単に言ってしまうと、無課金と廃課金の差が明確にばれちゃうよ!? youtubeだったりアフィリエイトサイトだったり広告を出すことで収益を出している部分に関して「お金を払ってプレミアム会員になれば広告を消せます!」のようなものを見たことある人は多いと思います。AIの検知によって、いっぱい課金をしている人には広告を出さず快適にプレイしてもらうことによって促す。逆にお金を入れてくれない無課金プレイヤーには広告をいっぱいだして、収益分をそこで賄う。

結論

すぐにこのサービス全てのアプリに対して行われるのか定かではないですが、合理的っぽい雰囲気もありますけど正直な所将来の有望な金づるを早期に手放すことになりそうな気がしなくもないんですよね。
もちろんアプリを開発したことのない僕が言えることではないですけど、課金者の習性というか特性というか無課金に対してマウントを取れたり自慢できる存在であるからこそお金を出し続ける人も中には存在するので、広告によって消えたプレイヤーと同時に接続数が減ることも一つのパターンとして考えられます。 アプリを続けるために必要なこととはいえ、それを行うにしろ行わないにしろ嫌な運命を辿りそうですね。ハマっているゲームがなくなるのは悲しいな(@ ̄ρ ̄@)

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